虹は雲のあとから見えてくる

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zoom RSS パントマイム講座での発声

<<   作成日時 : 2009/12/13 13:26   >>

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昨日はパントマイム講座を1時間2コマやっていて、小学校の講堂くらいの広さの場所で若い人たち15人くらい相手にしゃべりっぱなしでした。パントマイムよりも自分の声が心配でしたが、終わってみて、全然ノドが痛くないのには驚きました。


若い人たちは自分たちで考えて決めるパントマイムの箇所では笑ったりしゃべったりととても賑やかでした。それをさえぎって「じゃあ、次の練習しま〜す!」とか叫んでいたのです。でも実は『叫ぶ』というより普通に話す感じでしたが、声はみんなに届いていました。講堂の反響にも助けられていたかもしれませんが、声楽を習っているうちに知らず知らずに通りのよい声になってきたかもしれません。

でも思うのは広さが丁度よかったかなと。

クロスロードでのパントマイムレッスンの時は、部屋と人数の割りに声が大きすぎるなあと感じます。

ギターのレッスンの時は小さな部屋で隣りに生徒さんが座っているので、声を小さくしてしまって、ノドを閉めているように思います。ギターレッスンの後は声の調子が悪いです。


思いっきり身体を使っての発声が一番ノドに負担がなくいい感じです。まだこれで小さい声を出すことができないので、それがまた今後身につけることができれがいいと思います。

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